2017年05月30日

オオカミの額絵

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動物たちを大きく描くことを意識したきっかけになった作品「黄金の月とオオカミ(ブルー)」です。
オオカミもみずあめや作品にたくさん登場してきた動物ですが、初めて横顔で制作(今までは正面顔でした)。
黄金に輝く月、その月を見上げるオオカミ2匹と空に浮かぶ雲が2つ。とてもシンプルな絵ですが、壁にとてもよく映えます。

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2匹のオオカミたちは、これから月に向かって遠吠えをするのでしょうか?
それとも、美しい月夜に待ち合わせでしょうか?
額は黒地に金色の装飾をし、コンパクトながら存在感のある作品です。

この絵は、描きたいものがとてもはっきりしていて、主役が月とオオカミなのは一目瞭然ですが、実は一番最初に頭に浮かんだのは「雲」でした。
「瑞雲(ずいうん)」と呼ばれるこの雲は、仏教ではおめでたい兆しを表す縁起物。
一見脇役のように見える渦を巻いた瑞雲が登場することで、絵の中の世界はぐっとオリエンタルに。
絵の中に描かれているもの全てが主役級と言っても過言ではないかもしれません。

「黄金の月とオオカミ」は今回2点納品。色違いで背景色がグリーンもあります。1つ1つ型から制作しているのでオオカミたちの顔も微妙に違います。それも楽しみの一つ。



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バクの額絵

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本日、二子玉川のアンティナに納品の「バクの森」。
万華鏡では七宝OW−6や豪華な4面パート・ド・ヴェールのCUBE、額絵でも過去に何度か登場しているバクは私達の作品にはモチーフとして欠かせない動物です。
今回制作したバクは、今までで一番大きく描かれたもの。絵そのものは決して大きなものではありませんが、壁に飾る際に少しでもはっきり見えるものにしたいという思いから、ドーンと大胆に画面の半分近くをバクの身体で埋める構図にしてみました。
1つ前のブログにアップしたうさぎと似た草花に囲まれた絵ですが、うさぎは軽やかで優しい色合い、バクはシックに、というイメージがあったので身体の色に黒と濃紺を使い、額縁は深い紫色に仕上げています。



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2017年05月29日

うさぎの額絵

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納品のお知らせで判明した今回のうさぎ達のタイトルの分かりにくさ…。
大変申し訳ありません…。同じ絵柄をどう区別するか、額の色なのか、あるいはガラスの色なのか?
迷うところなのですが、額の色にしてしまうとお揃いの額に仕上げた作品は区別がつかないため、ガラスの背景色をサブタイトルに入れたところ、ややこしいことに。

上の写真が「うさぎ・イエロー」でして…

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こちらの下の写真が、もう一つの「うさぎ・水色」の方です…。
水色?どこがじゃー。えーと、えーと…(汗)
一応、淡〜い水色をガラスの背景色に使用しております。
因みにこちらの「うさぎ・水色」は、ラベンダーっぽい薄いパープル色の額に仕上げています。
分かりにくくて、すみません…。




posted by mizuame at 21:11| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

納品のお知らせ(アンティナ・ギフト・スタジオ)

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明日、以下の作品を納品致します。

◎アンティナ・ギフト・スタジオ(二子玉川)

額絵 5点

「バクの森」
「花咲ける森(うさぎ・水色)」
「花咲ける森(うさぎ・イエロー)」※
「黄金の月とオオカミ(ブルー)」
「黄金の月とオオカミ(グリーン)」

明日5月30日にお店に到着予定です。詳細は直接お店へ問い合わせ下さい。


※写真:「花咲ける森(うさぎ・イエロー)」
額はブルーですが、ガラスの背景色がイエローなのでタイトルになっています。ややこしい表記ですみません…。同柄、色違いの「うさぎ・水色」もあり、そちらはガラスの背景色が淡いブルーグレー(水色)で額の色がライトパープル(すみれ色)です。



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2017年05月20日

10月はいろいろ

10月にイベントを2つ行います。
1つは大阪、もう一つは奈良でこちらは初めての場所。
どちらも関西ですが、まだ少し先なので詳細はまた近くなりましたら発表します。
まだまだ先な気するけど、夏が過ぎたらあっという間なんだろうなぁ。
夏が勝負の集中制作期間になるでしょう。
夏といえば、海外ドラマ「ツインピークス」の続編もスタート。これはこれは。
楽しみ過ぎる。本当に待ち遠しい。

そして、10月31日になんとホームページが終了。
プロバイダーのサービスが終了となり、11月〜ホームページの閲覧ができなくなります。
時代の流れを感じるこのニュースを聞いたとき、新しいホームページに移行する案も出ていましたが相談の結果、ブログとインスタがあるからそれで十分ということに。
まぁ、実際どうだったかというと、更新の頻度で判断するとホームページは年に一度触るかどうかってくらいだったので…。このブログを始めたのもホームページを更新する回数が少ないのをカバーするためだったのですが、少ないどころかほとんどホームページは固定状態になっていき…。
そして、今回のサービス終了のニュース。これは継続はしない、という流れになるわな。
というわけで、ホームページは10月末までです。
これに伴い、というわけでもないのですが、ホームページの抜けた穴を埋めることになりそうな新企画が二人の間で始動しています。
もう少し準備に時間がかかりそうですが、今度正式に発表させて頂きます。

花粉シーズンも無事に乗り越え、新緑の綺麗な季節になりました。
数年ぶりに部屋の模様替えをしたくて配置を考えるも、どうしても置き場所が無いものが多数発生してなかなか決まらない。こういう時こそ、整理する絶好の機会ではあるけど、こんな狭い部屋でも一日では終わらないので、やるからにはそれなりの日数を確保し、気持ちの覚悟も決めなくては(そんな大がかりなのかい?)。
今月は無理だから、来月末だな。ダイエットの台詞みたい…。




posted by mizuame at 11:17| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月18日

額絵はまだかいな

額絵はまだかいな…。

まーだだよ…。まだ、未完成です。
このところ、写真のないブログで寂しいので、完成したら久しぶりにアップしたいわー。と思っています。
一応、今月末に完成予定なので近々ご紹介できるのではないかと。

手荒れは、やっとこさ先日お薬頂いて就寝時だけつけて寝たら、劇的に回復。
真面目に取り組めば治るのですが、薬塗るのさえ面倒な怠け者の性格をこういう時に改めて実感する。

さ、さ。また続きをやりましょう。
ゴールはもうすぐです。



posted by mizuame at 18:21| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月08日

手荒れ注意報

今月納品予定の額絵の制作をしています。

型作り開始と同時に手荒れが酷くなる。
昔から荒れやすいのだが、作業をすると悪化する。
薬塗ったり、クリーム塗ったりと徹底的に治す努力をすれば良いのだが、実際問題これは容易ではない。
油性の強いものを手に塗って作業できないことが大半だし、石膏まみれになったりすれば次の作業に移る前に手を洗う。また次の作業で汚れればまた手を洗う。この間、手に何かを塗ると吸収するまで手が使い物にならないので、結局塗らない。手袋をしましょう、とお医者さんは言うけど、手袋をつけて作業なんてできません。作業とは関係ない指先の神経を使わない食器を洗う時だけは手袋をつけるようにしていますが…。
食器洗いより作業時間の方が長いですから、あんまり意味ないのが現実。
で、最終的には「手荒れなんて構ってられない」と放棄し、それが今日まで続いているのであります。

あまりに酷い時は絆創膏を全部の指に巻いてできるだけガードするようにしますが、間接が曲がらないんですよねー。というわけで、手は綺麗に保てませんが額絵を制作中です。



posted by mizuame at 12:33| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

言葉遊びから想像が膨らむ瞬間

こんにちは。黄金週間いかがお過ごしですか?

最先端(??)のインスタやらツイッターを操る姉に負けじと鼻息荒い時代遅れのブロガーみずあめ妹でございます。

ワタクシ、こう見えまして結構文章を書くのが好きで、あんなことやこんなこと…あることないことあまり脳みそを使わずに書く人です。因みに幼少時に本あんまり読んでいませんが、作文とかレポートとかもあることないこと書いて合格もらってるようなタイプの子供でした。

それで、その名残なのか分かりませんが、絵を描く時に映像のイメージではなく「言葉」が先に浮かんでその言葉のイメージで下絵を描くことがたまにあります。下らない言葉遊びだったり、初めは特に意味を含まない独り言のようなそれらを視覚的表現に変換すると滑稽なものに仕上がる。

例えば、OW−6の「ピーナッツ・レター」。
全く予測不能な瞬間にこの言葉が頭に浮かびました。次にピーナッツが片手に手紙を持って歩いている、という絵が浮かぶ。道の向こうから普通に歩いてきます。ピーナッツが。その絵を紙に描く。こんな感じです。
大丈夫ですか?皆さんついてきて下さいね(笑)
「ピーナッツ・レター」という言葉は多分、ピーナッツ・バターからきていると分析しますが、ピーナッツの手紙の封はきっとベタベタしてるし、開封すると別に何も書かれていないんじゃないか?とか、色々想像して楽しみます。どのように想像して頂いても構いません。この絵は姉もお気に入りで、あまり頻度は多くありませんが、たまに妹が制作すると大変喜んで色々想像しながら組み立てるそうです。

せっかくなので、インスタで紹介している「占い師」についても今日は詳しく書いてみます。
CUBEや額絵に登場した「占い師」。言葉の次に浮かんできたのが、動物の占い師。
占い師にはその続きがあり、彼らを前にした時の自分の心境や台詞、そんなところまで想像が膨らんでいました。

占い部屋の扉を開けた先にあんな占い師がいたら…どんなに滑稽だろう?
とりあえず、予定通り自分の悩みを打ち明けたりするのだろうか?
助言は、きっと共通言語を持たなくて理解できないだろうけど、占い中だから離席するのはやめておこう。
いつ、どのタイミングで帰ろうかな?とか考えてちょっと変な汗も出てくる。

きっと占いというのは救いを求める行動であり、この部屋を訪れた私は実際に問題を解決することを期待しているのではなく「解放」が目的であろう。
だとしたら、会話も成立しないような人間でもない占い師と対面したら、そのことの方が気になってしまい、最終的には肝心な悩みを忘れて帰るのではないのか?

この「占い師」のシチュエーションでは、「ナンセンスなことは、必ずしも人を不幸にするものではない」と想像の中の彼らと対面した私は決着がついて力強く占い部屋を出ることになります(人それぞれ、考え方や感じ方は違うと思いますが…)
動物の姿というのは珍しく自分の中では意味のあることで、本能に従い自然に暮らす動物たちにとっては、食べること、眠ること、繁殖することこそが日々必要なことで、とにかくそこにファーカスして暮らしている。それは、複雑な社会の中で生活している私達人間が忘れがちなとても大事なことで、もしも動物たちに私達の悩みを打ち明けたら、彼らはどう思うだろうか?

「…それで?今日のご飯は見つかりましたか?」

動物たちから感じる逞しさに触れて自分の小ささを自覚する。実際に言葉が通じなくとも、その姿から気づかされることがあるのなら、奇妙な姿の占い師は救いを与えてくれる存在なのかも。
可愛いから、綺麗だから、というのも大事な要素かもしれませんが、自分の物差しの長さ、遠くの方ばかり見てしまう視線を手前に調節してくれるものというのは何であれ有難い存在なのだと思います。

どうですか?占い師たちと対面した自分の姿、少し想像できましたか?

今日は言葉がきっかけで誕生した「ピーナッツ・レター」と「占い師」についてご紹介しました。






posted by mizuame at 16:46| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

ドードーナイトにいかナイト?!

連休後半戦の明日から上野の国立博物館では「大英博物館展」の「ドードーナイト」を開催するそうです。
「ドードーナイト」ってただただ言いたくなる。何てマジカルな響きなんだろう。
博物館のサイトによれば、連休中の夕方18時以降の来館者にオリジナル・ドードーステッカーをもれなくプレゼント。このキャンペーンは7日まで行われるとか。

ドードーナイトにもれなくドードー・ステッカー…

行きたくなった。
でも、ステッカーを貼るところがないなと思い、混雑しそうな連休はあっさり諦めた。
筆箱や下敷き、お道具箱…ステッカーを貼る場所がかつて沢山あった時代が私にもあった。
今は違う。貼ったら困る場所だらけである。

自分がステッカーを貼ると台無しになることを自分で知っている。

貼り方が悪いのか、貼る場所のセンスがないのか、運動神経がないのかは分からないが、あれを貼って格好よくなれたことがあんまりない。

ドードーのステッカーは魅力的だけど、貼る場所がないからなぁ…

(それさっきも書いたよ)

別な日に行くドー。必ず行くドー。

待っててドー!

待ってるドー!



posted by mizuame at 01:58| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

販売禁止の布があるって話

ファーを入手したワタクシは、人に笑われる例のスケッチを片手に更なる一歩を。

…その前にしっかり調べておかないといけないことが。

それは布の「商用利用」に関するルールのお話。
この話、聞いたことある人も多いのかな?
んー、でも布ものを扱わない人はほとんど知らないかなと思うので、お題の通り布のお話を書きます。

普段、みずあめやで使用してる布は骨董市等で仕入れてくる古い布が中心なので、商用利用の問題はあまり意識する必要がないのですが、手芸屋さんや布屋さんで販売している布には「商用利用不可」のものが一部あります。
分かりやすくいうと著作権の問題ですね。キャラクターがプリントされた布やデザイナーさんの手掛けるお洒落なプリントの布はほとんどが商用利用不可で、その布を使って製品を作って売ることが禁じられているのです。お金にしてはいけないので、プロアマ問わずその布を使用して鞄とかお洋服とかを作って売ることも当然違法になります(バザーとかでもダメです)

改めて調べてみて大変だなーと。いちいち布買う時にそれを確認してから使用している作り手もいるようですが、布屋さんも詳細なことを把握してなくてメーカーやデザイナーに聞いて下さい、みたいなケースもあるとか。布と一言で言っても色々なんだなぁ…としみじみ。

と、調べたところで。
スケッチをもう一度見ながらイメージを膨らませてみる。

どうやら今回もそういう問題とは無縁になりそうだ。
こんな下らない自分の企画で、商用利用不可のおシャンティなブランド布を使用することは、きっとないだろう。

下らないとは何だ!失敬な!

自分で言っておる。

確かに見ればみるほど、下らないスケッチである。

是非とも見せてって?

明日、庭に埋めます。で、夜中に掘り返す。

土だらけになる → 泣く



posted by mizuame at 01:08| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

ゴールデンじゃない住人

先日、ある人のツイートを読んで、妙に共感してしまった言葉。

人の言葉なのでそのまま使用することはできないけど、内容は「モノ作りしてる人が生み出している物は永遠に生み出される物ではない」ということ。その人自身もモノを作る人で、周りにいる作家が何人か介護生活に入り、続行できなくなったと。それだけ、環境に左右されあっけなく閉ざされる世界であること。
本人に何かがあれば当然そこで絶たれるし、この人の書いていたように身内の事情であっけなく制作できなくなる。

私もギャラリーで個展を開催した時に帰り際にお客様から「来年もやるわよね?」と声をかけられ、その度に答えに詰まった経験がある。「うー…そうですね…どうでしょうか…」とかモゴモゴ言いながら、何ともやりきれない気持ちになった。個人で作っているものは、本人しかやる人間がいないという部分で、本当にあっけなく続行できなくなるものであるということは、自分は理解していてもそれを前面に出しながら活動する人はまずいない。内心、そういう事情を抱え「次はできるかな?」と感じていてもだ。
私も「そうですね、またやりたいですね」という希望を伝えるのが精いっぱいで約束のように聞こえる「またやります!」は口頭ではいつも言えなかったように思う。伝統を引き継ぐとかそういう世界でもないし、本人が作れなくなったらそれでおしまい。

「うちの店が明日どうこうなっても大した影響じゃないよ」
結構前に個人で小さなお店を営む古い友人が何気なく言った言葉。その会話自体はそんなに重苦しい場面ではなかったけど、言葉の中に含まれる意味は、店の小ささとは比較にならないほど重くて未だに覚えている。
お店はまだ経営しているけど、その言葉は毎日更新され続ける。
確かに個人でやっていることは小規模で影響力が小さいのかな?と思う。しかし、それだけあっけなくある日突然、永遠に消えるもので「次」とか「明日」とか「来年」という言葉は、途方もなく高い壁なのかもしれません。

私達も15年やってきて更に15年後っていうのはちょっと想像しにくくなってきて、単純に年齢の問題もあるけど、自分や親の老いというのが確実に迫っているということを忘れてはいけないなと。みんな通らなくてはならない道を避けることはできないし、1日でも長く自分の手から生み出せる物を生み出していきたいなとその人のツイートや友人の言葉を思い出して改めて感じました。

んでもって、後悔したくないから元気なうちに作ろうと思って準備している物の構想を姉に電話したら例の「頑張って下さい」に続いたわけです(詳しくは前のブログをご覧ください)

そういう流れよ。
まぁ、これでも結構真面目に色々考えてはいるけど、眼鏡の鼻パッドは相変わらず見つからないし日常はホント冴えないわよ。何で急に「よ。」を多用してるのかよく分からないけど、そうなのよ。
冴えないから、ゴールデンウィークも黄金率低めよ。

皆さんは、キラキラゴールデン?
それとも、金ぴかゴールデン?
落としたのは金のゴールデン?銀のゴールデン?

はぁ…また下らないことを書いてしまったよ…。

以上、黄金率低めの人のぼやきでした。




posted by mizuame at 20:44| みずあめや | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする